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「AOR AGE」Vol.6 ジャーニーとメロディック・ロック黄金時代 [音楽 No Music, No Life]

AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)
黄金期を支えたアーティストたちを特集する「AOR AGE」の最新号。

aor_age_6.jpg

1号から5号までは、自分にはソフト過ぎて未購入だったが、最新号はハードロック色の強いバンドが登場。

メインのJourney(ジャーニー)が巻頭特集。
過去(全盛期)のインタービュー数本とディスコグラフィに
ヴォーカルのスティーブ・ペリー(Steve Perry)の1stソロ・アルバムで共作した
ランディ・グッドラム(Randy Goodrum)ら当時の関係者のインタビューで構成されている。



ジャーニーと同時代に活躍した
Boston(ボストン), Foreigner(フォリナー), REO Speedwagon(アールイーオー・スピードワゴン), Styx(スティクス)が登場。

過去(全盛期)のインタービュー1本とヒストリーで構成。










グレート・プロデューサーの連載では、
メロディック・ロックの全盛時、数多くのアーティストとヒット・アルバムをプロデュースしたキース・オルセン(Keith Olsen)が登場。

keith_olsen.jpg

キース・オルセンが手がけたヒット・アルバムは、当時夢中になったアルバムばかり。

フリートウッド・マック、パット・ベネター、リック・スプリングフィールド
サンタナ、キム・カーンズ、38スペシャル、スターシップ、ホワイトスネイク
REOスピードワゴン、エディ・マネー・・・書ききれない・・・

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